真夏に車で買い物へ!エアコン入れて涼しくなったときには降りる時間orz

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夏は暑いですよねぇ・・・。

と突然そんなことを言ってみます(笑)

ごく当たり前のことを言っていますが、夏は暑いものです。

今年もすでに40℃を超えるところが出るほど、6月から猛暑日を連発している日本列島。

太陽が出ていなければまだいいんですが、直射日光があるととても暑い。

そんな日々が続いていますね。

30℃を超えるのは当たり前。

そんな日本の夏です。

そして湿度が高いことも、特徴的。

沖縄は違うなんて言われますが、基本日本は高温多湿となるので気持ち悪い暑さ。

エアコンに除湿機能がついているの納得できる一つの要因です。

 

車を持っている

ちょっと話が逸れますが、私は自家用車を持っています。

田舎に住んでいるので、車がないとにっちもさっちもいかない・・・という事情も(笑)

買い物を行くにしても、車がないと不便で不便で。

最近は若者を中心に車離れが言われていますが、私はガッツリ車に乗っています。

基本移動に使うのは車。

それくらい生活には欠かせない乗り物です。

今となっては、車がない生活は考えられない・・・というくらい。

特に田舎に行くと、一家に一台というより、一人一台が当たり前のようになっていますね。

今回はそんな車と夏のお話。



夏の車内はとんでもなく暑い!

夏は暑い、外に出るだけで暑すぎる。

そんな環境となっているわけですが、これが車の話になると、車内はもっと暑くなっています!

特に直射日光の元に置いておくと悲惨なことに・・・。

外気温が30℃~40℃くらいだったとしても、車内はそれプラス5℃~10℃くらいあるんじゃないかと思うほど。

防犯のために窓を閉め切り、空気の対流がない。

それが大きな原因となっています。

日光で熱せられて車の中は灼熱地獄・・・なんてことも経験されたことがある方は多いことでしょう。

私も日々車に乗るときにそんな経験をしています。

 

そんな時はエアコンを掛ける!

そんな暑い車に乗る・・・。

だけでも結構億劫(笑)

そんな時には、エアコンをガンガンにつけるというのも一つの解決策。

今の車はエアコン標準搭載している車ばかりなので、エアコンがないなんて車はほぼないでしょう。

家と同じように、車でもエアコンを掛ける。

そうすればいくら暑い車内であったとしても、段々と冷えてきます。

やはり運転中も快適に過ごしたいですからね。

汗をだらだら流しながらの運転なんて・・・したくはありません(笑)

そんなこんなで、夏に運転するときは、大抵エアコンを掛けています。



買い物程度では涼しくなったころには降りる時間orz

普段車を使う目的というのは、買い物程度が多くなっていましてね。

スーパーマーケットまで、ホームセンターまで。

その程度。

時間にして10分~15分くらい。

コンビニなんかはもっと近いので更に時間がかかりません。

そうなってくると、エアコンを入れたとしても、涼しくなったころには目的地に着いてしまうんですよね(-_-;)

ようやく快適になって来たな・・・という頃には、お店についているので降りなくてはならない。

そうするとエンジンを切るのでエアコンも切れる。

そしてまた暑くなる・・・。

そんなループがありますorz

 

普段の私生活で長距離運転はほとんどしないよね

普段生活をしている中で、長距離運転というのは中々しません。

買い物や趣味なんかがその使い道となると思いますが、いずれもそうそう遠くまではいかない。

旅行なんかに出ればまた別でしょうけど、旅行なんて毎週行くものでもありませんしね。

そうなると、こうしてエアコンを入れてもすぐ降りるなんて現象になりがち。

なんだかちょっともったいないような気もしますが、ちょっとでも涼しくいたいという気持ちには勝てず・・・。

もやもやしながらも、結局エアコンを使っているという(笑)

こうしたジレンマに近いようなことが、生活をしていると結構あるものです。



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