【一人暮らし体験談】葬儀で緊急出費!意外と痛い急な出費orz

御霊前 一人暮らし体験談

急な出費

生活をしている中で、急な出費なんてのも時折出てきます。

お金

予定していなかったんだけど・・・出費が発生してしまったorz

数百円くらいなら全然問題ないですが、それが数千円、数万円となれば話は別。

一人暮らしをしていても、そうした急な出費というのがある日突然現れたりします。

今回はそんなお話を一つしていきたいと思います。

 

葬儀があった

ある日、私のもとに訃報が届きました。

人が亡くなり、お通夜と葬儀が執り行われるということであります。

こうしたことは時折あり、全国的に見れば毎日発生していることの一つでありましょう。

人間関係をどこまで作っているかによってその数は変わってきそうですが、私にもそうした案内がくるケースがあるんですよね。

今まで何度もこうした場面に遭遇したことがあります。

あんまりうれしい報告ではありませんが、無視するわけにはいかず。

お通夜かお葬式、どちらかに参列しなければならないな・・・何て思ったりもする瞬間です。

関係性によっては、両方出席しなければならないこともありますが。

そしてもう一つ悩ましいのが、ここで出費が発生してしまうことです。

全く予定していなかったお金を出さなければならなくなります。



お通夜か葬儀に参列する際に香典を包む

こうして案内が来て、お通夜か葬儀に参列することになるのですが、その時に持参するものの一つに「香典」があります。

御霊前

香典の中身は現金であり、袋も用意しなければなりませんし、現金も用意しなければなりません。

さすがに数十万包むなんてことは無いと思いますが、それでも急な出費としては結構痛い額で。

亡くなった方との関係性により金額が変わったりもしますが、数千円~数万円といった額です。

 

関係性によっては断るのも難しい

出費が痛いからと言って、これを断るというのもまた難しい場合があります。

それ程関係性がない場合は断ることも可能でしょうけど、親戚筋やご近所さん、友人関係だとそれも難しく。

場合によってはその後の人間関係が悪化してしまうなんてことも考えられますからね。

悩ましい所です。

断ることができないケースもあり、そうなると出費確定orz

大体こうした訃報というのは、突然もたらされるものであり急遽の出費。

家計を自分で管理しなければならない一人暮らしにとって、痛い出費です。

誰かに払ってなんてことも言えませんからね・・・。




 

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