レンジでパラッと!本格炒め炒飯
冷食は便利でなかなかやめられないorz
そんな私がいますね。
今の時代冷凍庫なんて便利なものがありますし、日持ちもするので非常に助かっちゃいます。
良い時代ともいえるでしょう。
今回はその冷食のお話を一つ。
レンジでパラッと!本格炒め炒飯。
こうした炒飯系の冷食ってのも結構定番で、様々なメーカーから様々な炒飯が販売されていますね~。
冷食コーナーを見てると、結構目移りします( ゚Д゚)
そんな中で、こちらの炒飯はずーっと発売以来売上ナンバーワン!
そうしたことが包装に書かれており、発売25周年にもなるようです。
ロングセラー商品ってやつですね~。
作る!
さて、早速レンジを使って作ってみたいと思います。
作り方は、背面に書かれておりまして・・・。
冷食をレンジでチンするときにラップをかけるというのも多いですが、今回の炒飯は必要なし。
そのままお皿に移して、電子レンジでチンするだけ。
ということで、実際にお皿に移して、このまま電子レンジへ入れてしまいましょう。
電子レンジの時間は条件で変わってきます。
1/2袋・・・500W4分20秒 600W3分50秒
1袋・・・500W8分30秒 600W7分10秒
電子レンジで書かれている時間温めたら完成です。
簡単ですね~、ちょっと時間がかかりますが。
食らう!
それでは!
水分の関係かと思いますが、温める前に比べて完成はちょっと量が減ったような気がします。
それでも1袋食べると450gということで、たっぷりとした量なんですけどね。
450gはもしかしたら冷凍状態かもしれませんけど。
ネギ、卵、チャーシューなどが入っている炒飯。
定番の具材たちですが、それが安心するところでもありますね。
卵は10%増量されているということなので、確かに卵多いなといった印象がありました。
電子レンジでチンしただけでありますが、これが結構パラッと仕上がっていておいしい。
売上ナンバーワンもうなづける出来栄え。
確かにおいしく食べられる炒飯ですね~。
しっとり系が好きな方はちょっと微妙かもしれませんが、私はパラパラ系の炒飯の方が好みなのでよき。
自分で作るとなかなかこのレベルには達しないorz
これくらいの作れたら楽しいだろうな~なんて思いますが、まあ難しいですね私では。
メーカーはニチレイ
ということで、今回は冷食の炒飯を食べてみた話でした。
やはり簡単に作れてすぐに食べられるというのは強いです。
今回の炒飯を製造販売しているメーカーはニチレイ。
こちらも有名なメーカーの一つといってもいいのではないでしょうか。
スーパーマーケットなどへ行くと、ニチレイの冷凍食品がたくさん売られておりましてね。
ここのメーカーだけでもコーナーが成立しちゃうんじゃないかというくらい。
今回のような炒飯もあれば、タンタンメンなどの麺類もあり、春巻きや唐揚げといったおかず系もある。
まあどこのメーカーもこうしていろんなラインナップ揃えているんですけどね。
一つとか同じジャンルばかりじゃ飽きますし・・・。
価格は337円(税別)
値段はいくらだー!ってのが最後の話。
今回はスーパーマーケットで購入したのですが、その価格は337円(税別)。
スーパーマーケットですから定価での販売ではないと思いますが、450gでこの値段はやはり安い。
中華料理屋さんで食べたりしたら、値段もこの程度じゃすみませんからねぇ。
そう考えると、冷食はコスパもなかなか。
手間もそれほどかからず、作るのと比べたら相当楽もできますからね。
コスパだけでなく、タイパも良いと言えるかもしれません。











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