【冷食】このままチンしてパックが器に!喫茶店のバターピラフ(日清)

喫茶店のバターピラフ(日清) 冷食

このままチンしてパックが器に!喫茶店のバターピラフ

電子レンジは最強家電の一つ・・・。

そんなことを思い始めている私です。

いろんな用途に使えますし、一人暮らしにはなくてはならない相棒といってもいいかもしれません。

我が家ではフル回転してくれていますね(笑)(それはそれでどうなの・・・)

今回のそんな電子レンジが活躍してくれる回。

喫茶店のバターピラフ(日清)

冷食このままチンしてパックが器に!喫茶店のバターピラフというのを食べてみたいと思います。

こうした冷食も、電子レンジが欠かせないものの一つといってもいいかもしれませんね。

 

作る!

さて、早速作っていきましょうか。

といっても、そこは冷食。

作るといっても電子レンジが仕事をしてくれるだけなんですがねorz

裏面に温め時間が書いてありますので、それを参考にしましょう。

喫茶店のバターピラフ(日清)

温め時間の目安は

500W・・・約3分20秒

600W・・・約2分50秒

とされています。

自宅のレンジのワット数に合わせて、加熱時間を決めましょう。

電子レンジでの温めが終わったら、袋に書かれている開封ポイントから袋を開封していきます。

喫茶店のチキンライス(日清)

やけどに注意と書かれていますが、これがかなり熱いので本当に気を付けた方がいい。

蒸気が出てくるところからかなり熱い蒸気が噴き出してきますから。

喫茶店のバターピラフ(日清)

開封すると、こんな感じで完成しており、このままパックをお皿として使いながら食べられます。



食らう!

それでは完成もしましたので食べていきましょう。

喫茶店のバターピラフ(日清)

なんか四角くなってしまっているのがちょっと笑えますが。

ピンク色のベーコン、それにピーマンでしょうかね、緑色の具材が見えます。

商品説明には、この状態でかき回してから食べてくれと書かれておりましたので、これをかき混ぜます。

喫茶店のバターピラフ(日清)

なんかこうするとそれらしくなったような気がします(笑)

四角いとちょっとなんか違和感ありますからね。

具材は決して多くはなく、非常にシンプルなバターピラフ。

喫茶店のバターピラフ(日清)

チャーハンのような香ばしさはありませんが、その代わりバターの香りがふんわり。

それほど強烈な個性や特徴はありませんが、ベーコンのおいしさに時折来るピーマンのちょっとした苦み。

それがいいアクセント。

喫茶店のバターピラフ(日清)

ピラフは元々それほどとがったものではありませんが、それがまた安心できるというか。

こういうのはこういうので好きですね。

ただ、量が200gとなっておりましてね。

喫茶店のバターピラフ(日清)

そこがちょっと物足りないなと感じてしまったところ。

こうしたお米の冷凍食品は、基本的に食事として食べることが多いのでもう少しボリュームが欲しいかなと思うところでありました。



メーカーは日清

ということで、今回は冷凍食品のピラフを食べてみたお話でした。

ピラフは自宅でも簡単にできそうですが、こうして冷凍食品でも気軽に食べられていいですね。

今回のピラフを製造販売しているメーカーは「日清食品」

カップ麺などが有名な、あの日清です。

日清はこうしたインスタントや冷凍食品を幅広く手掛けているメーカーでありまして。

スーパーマーケットの冷凍食品を見ていると、結構日清のものもあるんですよね。

改めていろんなものを販売しているんだな~と思うメーカーの一つです。

 

価格は199円(税別)

今回のピラフは、その価格も魅力の一つ。

あんまり高いと手が出なかったりしますが、スーパーマーケットで199円(税別)で販売されていました。

量がちょっと物足りないと感じるところではありますが、それを差し引いても安い価格設定なのかなと思います。

冷凍食品の価格もピンキリあり、高いものは結構しますからね。

200円を切る感じになっていて、100円台だと安く感じます。

なんでしょうね、ほぼ200円なのに(笑)

 

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