袋のままレンジで簡単!あんまん(紀文)

あんまん(紀文) インスタント

袋のままレンジで簡単!あんまん

中華まんってのもおいしいものでありまして。

中に包むものによって、いろんなバリエーションがあって面白さもあります。

食べ物にはこうしたエンターテインメント性があってもいいと思うのです。

とはいえ、中身は最初から教えておいてほしいですけどね( ゚Д゚)

中華まんといえばコンビニのイメージも強いですが、スーパーマーケットへ行くと簡単に作れるものも販売されておりまして。

今回はそんなものの一つ

あんまん(紀文)

袋のままレンジで簡単!あんまんというものを買ってみました。

もう面倒くさいことはなしで、電子レンジがあれば簡単にできますよ!というわかりやすい商品。

 

レンジで1分!

本当にレンジでこのままいけるのか?

まあいけなかったらそれはそれで問題ですが・・・。

電子レンジ

実際にやってみようということで、作ってみます。

あんまん(紀文)

まずレンジに行く前に、袋に切り込みを入れてくれということでありましたので、ここに切れ目を入れましょう。

ここから蒸気が逃げていくようですね。

やらずにやってしまうと、おそらくは破裂したりしてしまうのでしょう。

電子レンジでの加熱時間は下記の通り。

500W・・・約1分

1500W・・・約20秒

なぜか間がごっそりないといったイメージですが・・・。

うちは1500Wもありませんので、約1分チンをします。

あんまん(紀文)

すると見事に、レンジでチンするだけで完成しました~。



食らう!

電子レンジを使って見事に完成したので、食べていきたいと思います。

電子レンジから取り出した直後はかなり熱いので、取り扱いは気を付けたいところですね。

特に蒸気が出てくる切り込みを入れたところ。

ここが一番熱い!

あんまん(紀文)

まるで満月のようなあんまん。

あんまんということで、当然中身はあんということになります。

肉まんは食事っぽい感じになりますが、あんまんだとちょっとしたデザート感が出るのがいいところ。

どっちかといえば普段は肉まんを食べることが多い気がします。

あんまん(紀文)

ふわふわの仕上がりと言い出いところですが、コンビニなどで買うものよりは、ふわふわ感は劣る気がするorz

やり方が悪かったのかもしれませんけどね。

ただ、サイズ感的には多少大きいようにも思います。

あんまん(紀文)

中にはたっぷりのあんが入っているわけですが・・・。

これがまた熱いorz

ハフハフしながら食べて、すると今度は甘さが襲ってきて。

何やら口の中が忙しい感じに。

あんまん(紀文)

灼熱の甘さとも言いますか。

そもそも私が猫舌説もあるんですけどね。

それでも皮としっかりまっちしているあんは、素晴らしい。

ちゃんとしたあんまんを楽しむことができました。

たまにはこうしたものもいいですね。



メーカーは紀文

今回はあんまんを食べてみたのですが、これの良いところがもう一つ。

1個単位で販売されているので、無駄に複数個買う必要がありません。

その分割高と言われたらそれまでなんですが、一人暮らしをしているとなかなか数消費するのって結構大変ですから。

そんなところも良かったりします。

製造販売しているメーカーは、紀文

こんかいのような中華まんやかまぼこ、ちくわにはんぺんなどなどを製造販売しているメーカーさんです。

スーパーマーケットへ行くと、結構このメーカーの商品見ますね。

 

価格は179円(税別)

後気になるところといえば、値段。

今回はスーパーマーケットで購入したのですが、その価格は179円(税別)。

こちらは1個の価格となるので、それほど安いといった感じは受けません。

むしろちょっと高いかな?と思うくらいでしょうか。

それでも結構大きなあんまんでしたので、コスパとしてはそこまで悪くないのかなと思うところ。

もちろんもっと安いものも販売されていますし、もっと高級なものもあるでしょう。

 

紀文の食品色々

・袋のままレンジで簡単!肉まん(紀文)



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