【モーニング】朝そばきつねそば(ゆで太郎)

朝そば(ゆで太郎) そば

ゆで太郎

外食にもいろんなジャンルがありますが、おそばなんてのも身近な存在であります。

最近はちょっと減っている感じがありますが、駅なんかに立ち食いそばのお店なんてのも定番。

そうしたお店はリーズナブルで早く提供されたりってことが多いように思いますね。

それ以外にもそばをメインとしたお店ってのは結構あるものです。

チェーン展開しているお店というのもありまして、その一つとなっているのが「ゆで太郎」

ゆで太郎

おそばと書いてある通り、こちらのお店はそばをメインにラインナップしているお店です。

そば以外にももつ次郎といったお店も、同じチェーンのようですね。

 

朝そば「きつねそば」

そて、こちらのゆで太郎でありますが、朝限定のモーニングメニューなんてのもラインナップしています。

店舗によって営業時間は異なる様ですが、朝からやっているというのはありがたいところ。

立ち食いそばなんてのは朝からやっているのも定番ですし、朝からそばってのは結構定番といっていいかもしれませんね。

今回はその朝そばを。

朝そばのラインナップはいくつかありましたが、きつねそばをチョイスしました。

朝そば(ゆで太郎)

冷温を選べたのですが、温かい方を選択。

トッピングは生卵を選択し、ねぎと揚げが入っていました。



食らう!

それでは朝からそば、頂いていきましょう。

朝そば(ゆで太郎)

揚げ玉が入っておりますが、これは後からトッピングできるもの。

自分で入れるようになっておりまして、好きなだけ入れられるようです。

あんま入れすぎても微妙な気がしますけど・・・朝だし。

唐辛子も用意されており、これは後掛けで自分で掛けてます。

一味と七味があり、七味を入れていますね。

朝そば(ゆで太郎)

おつゆに浸って柔らかくなってきた揚げ玉。

これが良いんですよね、おつゆの味が染みておいしい。

食感を楽しむのならあまりおつゆにつけない方がいいんでしょうけど、私はこうしてつけた方が好きかな。

朝そば(ゆで太郎)

メインとなるきつね部分となるお揚げは2枚入り。

三角形でカットされており、厚みはそんなになかったですが味が染みておいしい。

食べる具材によって味の濃淡があるのも、楽しいところ。

朝そば(ゆで太郎)

今回は卵を生卵を選択。

それ以外に温玉も選ぶことができるようになっていました。

どちらにしようかちょっと悩んだんですけどね・・・。

生卵にしちゃいました。

これを混ぜて。

朝そば(ゆで太郎)

味がマイルドになるので、途中の味変として崩すのも面白そう。

出汁と甘みはそこまで強くありませんが、その分揚げが濃いですからこれでいいのでしょう。

朝からおそばも悪くありませんね。



モーニング提供時間帯

ということで、今回はゆで太郎のモーニングメニューである朝そばのお話でした。

モーニングを食べられるお店にもいろんなジャンルがあるので、めぐってみると面白いものです。

モーニングは当然時間限定のサービスとなっており、朝の時間帯しか食べることができません。

ゆで太郎の場合はモーニング提供時間がOPEN~AM11:00まで。

24時間営業の店舗の場合は、AM5:00~AM11:00まで。

11時までやっているということで、比較的遅くまでやっているモーニングと言えそうです。

10時や10時半で終わるお店もありますからね。

 

価格は450円(税込)

朝はリーズナブル!

そんなイメージがありますが、ゆで太郎でもそうした価格設定になっていました。

グランドメニューより割安で食べることができますので、ちょっとしたお得感もありますね。

今回の朝そばについては、450円(税込)での提供。

ワンコインでおつりがくる価格設定となっており、そこまで激安というわけではありませんが安い部類でしょう。

やっぱり朝はワンコイン未満で・・・と考えてしまいがち。

私なんかはそれが一つの判断材料になったりするときがあります。



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